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慶應東大早稲田一橋横浜市立首都大阪市立青学國學院明治東海電通大関西大阪府立同志社テンプル専修東北立教



事業構成は水環境事業と産業事業の二本柱


水環境事業の内容

上水・下水プラント、焼却設備、脱水機・乾燥機等の単体機
器、上水・下水設備の運転・維持管理、補修等

汚泥処理でトップクラスの実績
市場の成熟化および公共投資の縮減により、事業規模は縮小傾向にある。

産業事業の内容

化学・食品等のプラント、バイオマスエタノール製造設備、
真空事業、乾燥機、分離機、ガスホルダー等の単体機器、
廃液処理設備、固形廃棄物処理、一般・産業廃棄物処理等

原油価格の高騰、CO2削減の必要性などを背景に世界的なバイオマスエタノール需要がある。
バイオテクノロジーと化学工学を融合を目指している。


<今後の方針>

北海道で新型汚泥脱水機の受注を拡大。新型機への買い替え需要を促す。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現在、サークルとしては外部環境が悪化しているので株を保有するリスクが高いのでわれわれは現金の比重を高くしています。
一日一日の値動きが本当に激しくて怖いですね。下がっている今だからこそお買い得銘柄があると思うんですがね~

残りあとわずか逃げ切ってみせる!!




前回は複利のお話をしたのですが・・

そのときに時間を有効に活用できるのは株式投資においても同じであると言いました。
ということで今日は株式投資ver

まず下の事実を確認してほしい


東証一部の全銘柄を1989年のバブル経済絶頂期に買い、昨年まで17年間保有した上で売却した場合、この間の日経平均株価の下落率は約5割。ところが最初に株を買ったお金は約16%増えた計算になる(日本証券経済研究所の計算)


なぜか?

それは企業からの配当や無償で持ち株を増やす株式分割などが下落分を補うためである。
長期の株式投資は経済の激変にも耐えることが出来ることを示している。

金額を決めて定期的に投資をするドルコスト平均法という手法に加え分散投資を織り交ぜれば値動きのリスクを低減することが可能である。

*ドルコスト平均法

株式とか、金(ゴールド)など値動きのある金融商品を「等間隔、等金額」投資(積み立て)すると、同じ口数ずつ買付けていくよりも平均取得単価が低くなるため、投資効率がよいといわれています。

同じ金額ずつ買い付けるので、価格の高いときは少ししか買わず、価格が低い時にはたくさん買えることになるからです。ただし、相場が上昇している場合は最初に一括購入するほうが収益が増える。


僕が考える一番のメリットは心理的なバイアスを排除した投資ができるからだと思います。

投資をして感じると思うのですがマーケットが下げているときにはどうしてもどこまで下げるのかが怖くて買えない。

一方、上がっているときにはまだいけるだろうと思い買い増しにはしりますよね。このような心理的なバイアスにより合理的な判断を下すことができなくなるのをドルコスト平均法では防ぐことができる。

最後に
「時間」は世の中の誰にでも平等に与えられています。
それをどう使うかは自分次第でいくらでも変えることができると思う。





突然ですが、みなさん複利って知ってますか!?


初めて聞いたって人もおそらく知らず知らずに使っています。


なぜなら銀行預金にもこの仕組みは使われているから


複利とは当初預けた元本に付いた利息を元本に組み入れてあたらな元本とし、利息の再運用も含めて計算する方法です。

毎月1万円を30年間投資した場合


利率が0%なら360万円


3%なら584万円にも!!

複利の考えの前提にあるのは時間を活用すること


大学生の私たちにはたくさんの時間が残されています。

時間を有効活用することでお金を生み出すことできる考え方をしっかり理解して、若いうちから資産運用することでゆとりあるセカンドライフに備えることができます。

よりよい生涯設計を!!

時間を有効活用する考え方は株式投資にも生かすことができます

それは次回で!!




今月の相場は本当にボロボロですね。

この状況はいつまで続くのやら

円高やアメリカ経済の減速などいろいろな不安要因があると思いますが、原因の端を発したのはサブプライムローンです。

タイトルとぜんぜん関係ないと思ってるみなさん待ってください。。
もう少し出てきます

今読んでる本とよく似てるんです


何がって?

サブプライムローンで問題が起こった後の金融機関の損失の発表のしかたが


読んでる本は、簡単に言えば、日本長期信用銀行がどうして巨額の不良債権を抱えて破綻し、外資へ売却され新生銀行が誕生したか

長銀は、不良債権のリスク判断を甘くしたり、巨額の不良債権を住専に移すことで、外部への見かけを良くしました。
とっくに破綻しているような企業に躍起になって融資をすることで延命させた結果、問題はより大きく発展しました。

問題が起きてから真実があきらかになるのは何年も先のことでした。。

このことは、現在のサブプライムローンでいまだにどの金融機関が損失を抱えているのかわからない状況に似ていると思います。

実際に売却して損失が確定した場合や、時価が簿価より50%以上下がった場合には実質損として決算に計上する必要があるが、評価損のままならその必要はない。

サブプライムローンの損失額を実際より低く見積もって発表している可能性もある


誰が最後にババをひくか?




今日の日経平均の下げは強烈でしたね~

円相場は急激に円高に進行しましたしこの数日だけで3円は動きましたよ。
振れ幅でかいですね。
中東情勢の緊張もあり原油は90ドル台にのせてきましたね。ただ商品系に投資マネーが急激にシフトしているしな~。

ここにきて今まで相場を楽観視していた人たちも悲観的になってきましたね。サブプライムローン問題によって、住宅市場が落ち込めばアメリカの実体経済にとっては大きな痛手ですね。

それにしても日経平均はほかの市場に左右されすぎですよね。外需依存度が高いから、しかたないのかもしれないけど・・

ちょっとこの前はインド株の下げの影響を受けてましたし・・・

個人的にはもっと日本株強くなれよ。他の市場があげてるときも上値も重いですし、下げるときは一緒に下げますし。

アンケートによれば外国人投資家からの日本株人気も後退してるようですね。


われわれクローバーの投資戦略としてはセーリングクライマックスを待って買いに転じたいですね。
しばらくはノーポジで様子を伺います




今日の日経平均の下げは強烈でしたね~

円相場は急激に円高に進行しましたしこの数日だけで3円は動きましたよ。
振れ幅でかいですね。
中東情勢の緊張もあり原油は90ドル台にのせてきましたね。ただ商品系に投資マネーが急激にシフトしているしな~。

ここにきて今まで相場を楽観視していた人たちも悲観的になってきましたね。サブプライムローン問題によって、住宅市場が落ち込めばアメリカの実体経済にとっては大きな痛手ですね。

それにしても日経平均はほかの市場に左右されすぎですよね。外需依存度が高いから、しかたないのかもしれないけど・・

ちょっとこの前はインド株の下げの影響を受けてましたし・・・

個人的にはもっと日本株強くなれよ。他の市場があげてるときも上値も重いですし、下げるときは一緒に下げますし。

アンケートによれば外国人投資家からの日本株人気も後退してるようですね。


われわれクローバーの投資戦略としてはセーリングクライマックスを待って買いに転じたいですね。
しばらくはノーポジで様子を伺います




今日の日経平均の下げは強烈でしたね~

円相場は急激に円高に進行しましたしこの数日だけで3円は動きましたよ。
振れ幅でかいですね。
中東情勢の緊張もあり原油は90ドル台にのせてきましたね。ただ商品系に投資マネーが急激にシフトしているしな~。

ここにきて今まで相場を楽観視していた人たちも悲観的になってきましたね。サブプライムローン問題によって、住宅市場が落ち込めばアメリカの実体経済にとっては大きな痛手ですね。

それにしても日経平均はほかの市場に左右されすぎですよね。外需依存度が高いから、しかたないのかもしれないけど・・

ちょっとこの前はインド株の下げの影響を受けてましたし・・・

個人的にはもっと日本株強くなれよ。他の市場があげてるときも上値も重いですし、下げるときは一緒に下げますし。

アンケートによれば外国人投資家からの日本株人気も後退してるようですね。


われわれクローバーの投資戦略としてはセーリングクライマックスを待って買いに転じたいですね。
しばらくはノーポジで様子を伺います




大和証券グループ本社(8601)損切りしました。
当初から決めいていた損切りライン1200円を割り込んでしまったためです。


chartex_sp_kabumap.png


サブプライムローンに端を発した信用不安による世界的な株安の影響を受けて、現在は1100円まで値を下げています。

今日は日経平均が800円以上下げて暴落状態です。個人的には下げ止まるタイミングを見計らって買いをいれたいですね。


暴落状態の時には、資金の比率を高めるなど対策が必要ですね。これは部としてこれから考えていくべき議題ですね。

来週の22日にある日銀金融政策決定会合が注目ですね。ここで利上げされればさらに株安が進む可能性がありますね。




現在、米国ではサブプライムローン問題が重要な関心ごとになっています。


サブプライムローンってのは、信用度の低い借り手への住宅融資のことで、一般的に最初の数年は、金利が低く抑えられていて、利子だけを返済するだけでよいなど当初負担は少なくてすみます。


ただしその後、金利が大幅に上昇するリスクがあります。近年米国でおこった住宅ブームにより企業はこぞってほとんど所得が伸びない低所得者にまでサブプライムローンを組みました。

そのため、サブプライムローンの延滞や担保物件の差し押さえが急増。サブプライムローンを組み入れた金融商品の価格が下がり、ヘッジファンドなどの損失が拡大しています。


具体的な例として、ヘッジファンドが解散を余儀なくされたり、米電機・金融大手ゼネラル・エレクトリックがサブプライム事業から撤退するなど影響が出始めています。

FRBのバーナンキ議長は最大で金融商品の損失が12兆円に達するという試算があると発言しました。


この問題が米国だけの問題で済みそうになく、日本の企業にも波及してきそうです。


ドイツ証券は、顧客向けのノートで野村ホールディングスが米国の高金利型(サブプライム)住宅ローン問題により6月末に終わった四半期決算で最大90億円の損失を計上するとの試算を明らかにしました。


僕らの持っている株は大和証券グループ本社?!

影響は少なからずあると思うので注視が必要ですね




今日は森本です。

ではさっそく僕たちの本命の購入銘柄である大和証券グループ本社(8601)をチェックしましょう。
購入理由は過去のブログに書いているように、テーマであるセカンドライフ関連銘柄の中で、独自に考えた成長-割安モデルでファンダメンタルを検討しました。 ここではテクニカルを検討していきます。

大和証券グループ本社(8601)
大和証券.png


チャートを見た場合、直近の高値1430円で2度押し戻されているのがわかりますね。ここに株を売りたい人がたくさんいて抵抗勢力になっているみたいですね。ここを超えられるかがこの銘柄の勝負ですね。
ここを上抜けたら買い増したいと思います。っていうのは直近の高値を抜けたら上がる可能性が高いからです。
大和証券一目均衡表.png

あと、購入理由として一目均衡表を見ると今後、雲が薄くなってるんですよね。一般に雲が薄いとローソク足が雲を突き抜けやすいといわれています。


長々とテクニカルのことを書いていますが、実際には相当矛盾するとこがあります。(基準線が転換線よりも上にいるし)
あくまでも僕らはファンダメンタルで勝負していきたいので、テクニカルの矛盾点をどのように解決するかがこれからの僕たちの課題であると思います。


話は変わりますが

僕たちはあらかじめ決めた値段で売っていきたいと思います。下がった場合は年初来安値である1264円で損切りです。
僕たちが事前に売る値段を決めている理由はバイアスを排除したいからです。
「もうすこしあがるだろう」 「そのうち反発するだろう」とか根拠のない理由で売買のタイミングを逸してしまうからです。
過去に、個人的にバイアスを排除できずマーケットに高い授業料を払ったので・・


おいおい過去の失敗経験なども書いていこうかなと思いますので


こんな僕ですがどうぞよろしくお願いします。





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